人物

ちば修平【仙台市議選候補】ってどんな人?結婚や子供は?

2019年08月25日は仙台市議会議員選挙ですね‼

5選挙区に69名が立候補しました。

新人候補は20

「どれも同じような政策」という有権者の声がある中で、誰を選ぶべきか迷ってしまいますよね。

実行力があり、政策を実現させてくれる候補者を選びたいものです!

その中でも好感が持てそうな太白区選挙区のちば修平候補について紹介していきたいと思います。

ちば修平ってどんな人?

以前は千葉修平で活動していたようですが、「ちば」に変更!

新たな気持ちで市議会選に臨むためでしょうか。

ひらがなの方が目を引くし良いかもしれませんね。

漢字より優しい印象を受けます。

そんな新たな名前の「ちば修平」とはどんな人なのでしょう?

経歴

太白すぎのこ幼稚園卒

仙台市立上野山小学校卒

市立山田中学校卒

宮城県立仙台第一高校卒

北海道大学法学部卒

京都大学大学院修了(公共政策専攻)

                                参照元)ちば修平公式サイト

経歴を見る限り根っからの地元民ですね!高校生までは候補地区でもある太白区で生まれ育ったようです!

仙台一高で北海道大学の法学部卒そして京都大学大学院修了。

北海道大学の法学部は偏差値65ですし、京都大学大学院に編入しているというのもなかなかできることではないでしょう!昔から優秀なことは間違いなさそうです!

仙台だけに留まることなく北海道や京都など人の集まるような場所にいた経験のある人ですから考え方や思考も幅広いろではないかと思います。

この頃から政界を目指すつもりだったのでしょうかね。

職歴

毎日新聞記者(京都支局、大阪社会部など9年間勤務)

公益財団法人松下政経塾(第30期生)

イリス経済研究所研究員

新渡戸国際塾(6期生、東京・国際文化会館主催

熊谷ゆたか参議院の秘書

参照元)ちば修平公式サイト

毎日新聞記者の社会部記者だったそうで自身も「調査力」「フットワーク」を強みとしています!

マーケティングなど得意そうですね。

これは現代社会にとって重要なスキルであることは間違いないでしょう!

これらの経歴から、

常に時代にあった政策明確な未来予測などできる人なのではないかなと感じます。

若者からの支持も集めることができそうですね!

松下政経塾とは多くの政治家を輩出しているところで

入塾には小論文・教養試験・論述試験などの筆記試験に加え、集団討論・個人面接などの口頭試験、TOEICによる語学試験、さらには体力測定や適性検査などもある。

例年200名前後の出願に対し合格者は10名未満と非常に狭き門になっている

ここでもちば修平氏の優秀さが伺える。

イリス経済研究所研究員

米国務省の「The International Visitor Leadership Program」(IVLP)に招待され日米同盟をテーマに米国各地を訪問

なんのこっちゃと思う方も多いかもしれませんが、英語が得意なのだろうというのはわかるはずです。

熊谷ゆたか参議院の秘書だったということもあり、市議会議員になってもここでの経験は活かされそうである。

仙台で留まるような人ではないのでは?

と思うくらい素晴らしい経歴の持ち主ですが、

市議会議員として仙台市のために生きようと決意していただけたことは嬉しい限りです!

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結婚や子供は?

ちば修平氏は既婚者で5歳の子供がいます!

仙台市でリアルに子育てをする父だからこそ、

これからの仙台の教育環境を良くしようようと本気で考えてくれるのではないでしょうか?

Facebookではお子さんの可愛い笑顔も公開されていました。

千葉修平と仙台市の未来を創る会

この子の未来をより明るいものにしていただきたいですね☆

こちらはちば氏の教育についての考え方です。

子供どうこうではなく、まず親が教育に関して学び直し正しい価値観で子供を育てていける環境作りをしたい!

とのことです。

これはママたちからの支持も集められそうですね!

私も共感しました!

親が学べる場を作ってくれるのでしょうか?

教育改革も進んでいきますから、親がしっかり先回りして考えていけるような環境を作っていただけたら有難いですし、

仙台市の子供達の学力や人間力もUPすること間違いなしですね!

まとめ

以上、ちば修平候補についてご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?

ちば修平候補の人柄が少しはイメージできたかと思います。

経歴だけ見るとと優秀すぎてお堅そうに感じますが、実際話している様子などはとても柔らかい優しい雰囲気ですよね!

いろんな分野を学び、たくさんの経験をすることで柔軟な考えをお持ちのことでしょう!

持ち前の調査力フットワークで時代にフィットした政策を実行していってほしいですね!

応援しています☆